2008年読書総括(活字編)
(mixi 2009.1.3の日記)
2008年に読んだ本は103冊でした。
読書は数よりも質だろうとは思うのですが、読みたい本はたくさんあるので、とりあえず数を目標にしてます。
●読んで良かったor印象に残った本
しゃばけシリーズ(畠中恵)
それでも住みたいフランス
宗教VS国家フランス政教分離と市民の誕生
パリ 建築と都市
死刑(森達也)
義民が駆ける(藤沢周平)
羆嵐(吉村昭)
ルネサンスとは何であったか(塩野七生)
筋肉少女帯自伝
空の境界(奈須きのこ)
って、ところでしょうか。
あと、「夢をかなえるゾウ」は意外に面白かったですね。
筋肉少女帯復活ということで、大槻ケンヂの本も結構読んだ。
7冊読んで・・・今、少々飽きてしまいました。
小説は少々グロいが、不思議な読後感。
またしばらくしてから、読もうと思う。
バラク・オバマの「合衆国再生」も読みました。
読み終わるまでに一週間かかりましたよ・・・。
アメリカがオバマ大統領に何を期待しているのか、漠然とですが分かりました。
今後は読書日記とか書いていこうかな・・・と考え中。
もちろん、今年も目標は「100冊越え」です!
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